『猿の惑星:創世記』 これから春休みで 子供さんと観るのにお勧め

火曜日は久しぶりに自宅で映画鑑賞をしました。

観たのは 『猿の惑星:創世記

猿の惑星:創世記』(さるのわくせい ジェネシス、Rise of the Planet of the Apes) は、
2011年公開のアメリカSF映画。『PLANET OF THE APES/猿の惑星
以来10年ぶりとなる『猿の惑星』シリーズの新作で、新たなシリーズの起点と
位置づけられたオリジナル・ストーリーである.

内容は すごく分かりやすい 映画です

きっと 家族で楽しめる映画でしょう。

アクションありSFありの これから春休みで

子供さんと観るのにお勧めかもしれません。

001

もちろん主役はチンパンジーでしょう。 シーザー

何ともいい演技をします。観てください。この目の表情を…

002

この二人も素晴らしい演技でした。

003

最後 サンフランシスコの橋の上での警察との戦いは凄いです

あらすじ

アルツハイマーの薬を研究しているウィルは、チンパンジーに
新薬を投与する。目覚ましい知能の伸びを見せたメスのチンパンジーがいたが、
彼女は暴れだし、射殺されてしまう。妊娠していた彼女が産み落とした赤ん坊
チンパンジーを育てていたウィルは、シーザーと名付けた彼に高い知能があることに気付く。
ある日、アルツハイマーを患うウィルの父親が隣人ともめているのを見たシーザーは、
彼を守ろうと暴れ、霊長類保護施設に入れられてしまう。
>>『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』あらすじ・解説

 

そして

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スライド7

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